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すべての人が地域で安心して暮らせる社会の実現 

静岡県手をつなぐ育成会

静岡県手をつなぐ育成会のホームページへようこそ。
私たちは、障がいがある人もない人も、誰もが地域で自分らしく安心して暮らせる「共生社会」の実現を目指しています。
私たちは、共に「学び」、共に「語り」、共に「支え合う」仲間です。
同じ悩みを抱える仲間で話し合いたい
学校を卒業したらどうすればいいの?
どんな働き口があるの?
親が亡くなったら、子どもはどうなるの?
障害年金ってどうしたらもらえるの?
先輩のアドバイスがほしい。
周りの人が知的障がいへの理解がない
子どものことで困ったとき、どうすればいいの?
私たちと一緒に考えてみませんか?

お知らせtopics

令和4年度 共生社会フォーラムin静岡2022 のご案内

静岡県手をつなぐ育成会では、共生社会フォーラムin静岡開催委員会(構成団体:静岡県手をつなぐ育成会、静岡県知的障害者福祉協会、静岡福祉大学、特定非営利活動法人 静岡県作業所連合会・わ、特定非営利活動法人 オールしずおかベストコミュニティ)を組織し、厚生労働省からの委託を受けた、公益財団法人 糸賀一雄記念財団 とともに、共生社会フォーラムin静岡 2022を下記のとおり開催致します。
 
04/08/14

この事業は、平成28年(2016年)7月に神奈川県の「津久井やまゆり園」で発生した事件を踏まえ、厚生労働省において「全ての国民が、障害の有無にかかわらず、等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重されるものであるとの理念」等について、再度、普及啓発を図ることにより、福祉サービスの質の向上を図ることを目的に実施するものです。



つきましては、当フォーラムの周知及び参加についてご協力いただきますよう、お願い申し上げます


1 日 時 
<1日目> 令和4年9月29日(木曜日)10時 ~17時30分                         
<2日目> 令和4年9月30日(金曜日)9時30分 ~16時
 /2 会 場  グランシップ(静岡市駿河区東静岡2丁目3-1) 会議ホール「風」 ほか

3 参加者  定員84人 (一般60人:9/29のみ)
(グループワーク研修24人:中堅16人、学生・新任者8人、両日)
 /4 内容等  内容、申込み方法などは、別添ちらし(3MB)をご覧ください。また、糸賀財団のホームページにもプログラムなどが掲載されています。こちらです。⇒ https://inclusive-society.net/

なお、初任者・学生を対象としたグループワーク研修第2分科会は、メンターにバリバラでおなじみの玉木幸則氏、オブザーバーに静岡福祉大学 健康福祉学科 教授 木下寿恵氏をお迎えしています。 /
5 参加無料

焼津市手をつなぐ育成会から、焼津市民向けイベントのお知らせ

焼津市手をつなぐ育成会学齢部会では、
知的障害児者が「木の温もり溢れるおもちゃ美術館」を楽しむための
「体験と懇談会」を下記のとおり開催します。
現在、参加者を募集していますので、興味のある方はぜひご検討ください。
なお、このイベントは、焼津市民限定ですのでご注意ください。
  04/08/08

日時:令和4年9月13日(火曜日)09:30~12:00 


場所:ターントクルこども館(焼津おもちゃ美術館)
   焼津市栄町5-1-1 電話054-631-6165
、参加費:1人500円(=美術館入館料)、
定員:20人、
申込〆切:9月5日(月曜日)、

その他詳しい内容につきましては、ちらし(PDFデータ944㎅)をご覧ください。

合理的配慮促進事業に対する
助成(第2次募集)のご案内

県障害者政策課から、合理的配慮促進事業に対する
助成(第2次募集)の案内が届きました。
割合と自由度の高い補助金です。自分が現職のときは、こんなに
美味しい補助金なのに、なぜ利用が低いのか?と思ったくらいです。
定額で上限30万円ですので、自主財源なしでも工夫次第では
事業実施が可能です。
新たにこんなことをやりたいけれども、お金がない・・・
という育成会の皆様には、ぜひ、ご検討ください。
事務局までご相談いただければ、これまでの経験に基づき
アドバイスをさせていただきます。
  04/08/01

障害を理由とする差別解消推進県民会議
構成団体・事業者 各位

本県の障害保健福祉施策の推進につきましては、日頃から格別の御理解、御協力
を賜り、厚くお礼申し上げます。
県では、平成29年度から、障害のある人に対する合理的配慮の提供を促進するた
め、団体及び事業所に向けて、
事業を公募し、効果的な事業に助成を実施しています。
このたび今年度の2回目の公募を開始いたしますので、ぜひ御応募ください。
御不明な点等ありましたら、お手数ですが下記担当までお問合わせください。

1 対象者
  団体及び事業者であって、事業を的確に遂行できる能力が認められるもの

2 対象事業
 ア 事業者を対象にして行う、合理的な配慮への理解を深めるための講演会又は
研修会の開催に関する取組
 イ 県民を対象にして行う、障害特性や場面に応じた合理的な配慮の提供方法へ
の理解を深めるための講演会又は研修会の開催に関する取組
 ウ その他効果があると認められる取組
 ※ 上記ア、イ、ウいずれも広く事業者または県民に広く開催を周知する内容とす
ること
(対象外のもの)
 ・備品の購入が目的であるもの
 ・事業者、団体等の業務で、法律で定められているなど、実施する責務・義務が
あると認められるもの
 ・以前から実施している事業をそのまま継続する事業(ただし、拡充を伴う場合
を除く。)
 ・営利を目的とする事業
 ・特定の宗教活動又は政治活動を内容としているもの
 ・公序良俗に反するものその他社会的な非難を受けるおそれのあるもの


、3 補助額等
 30万円以内(講演会の講師への謝金・旅費、会場使用料等)、4 応募締切・応募方法等
 ・令和4年8月22日(月)までに郵送、持参又はメールにより必要書類を提出し
てください(郵送の場合は必着)
 ・別添公募要領及び様式等を御参照ください。下記県障害者政策課ホームページ
でも公開しています。
 5 その他
 応募締切後、県による審査を経て9月中旬以降に補助金交付決定を行う予定で
す。
 補助対象事業の着手は交付決定後が原則ですが、早急に実施したい事業がある場
合は、下記担当まで御相談ください。

これまでの採択事例などは、県障害者政策課のホームページに
掲載されていますのでご覧ください。
https://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-310/sabetsukaishou/gouriteki.html

topics

福岡県久留米市等で発生した障害者虐待事案に対する声明

令和4年(2022年)7月に発覚した、福岡県久留米市等に事業所を展開する特定非営利活動法人「さるく」における障害児虐待事案について、一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会として声明を発表いたします。被害に遭った子どもへのケアと、強度行動障害を有する人への支援体制構築を強く求めます。

詳しくは、(一社)全国手をつなぐ育成会連合会ホームページ(http://zen-iku.jp/info/release/4672.html)をご覧ください。
  04/07/26

令和4年(2022年)7月に発覚した、福岡県久留米市等に事業所を展開する特定非営利活動法人「さるく」(以下「さるく」という。)における障害児虐待事案について、一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会(以下「本会」という。)として声明を発表いたします。
まず、本事案については、マスコミ報道等によると大きく3つの問題に分けて考える必要があります。

(1)佐賀県鳥栖市で運営していた事業所における、職員配置義務違反(児童法福祉法違反)
(2)福岡県久留米市で運営していた事業所における、職員の身体的虐待(障害者虐待防止法(以下「虐待防止法」という。)違反)
(3)今般のマスコミ報道等における中心となっている、男子中学生に対する結束バンドでの拘束と福岡県久留米市で運営していた事業所(以下「久留米さるく」という。)への監禁(刑法違反)

今回の事案でもっとも深刻な問題は、全国に8千から1万人ほどいらっしゃると推計される強度行動障害を有する人(子ども)のうち、実態は未調査ながら、1~2割の方は長崎のケースと同じような状態に置かれていると推察されます。本会にも、各都道府県育成会から行動障害を理由にサービス提供を断られ、本当に大変な状態の本人と自宅待機を余儀なくされて困っているとの相談が少なからず寄せられているところです。さるく及び長瀬氏の行為は絶対に容認できませんが、単にさるくや長瀬氏だけを断ずれば良いということではありません。それもこれも、強度行動障害とされる人(子ども)への支援体制がぜい弱であることが背景にあるからです。

 本会としては、今回の事案を踏まえて、以下2点を強く求めるものです。

1 現時点で(3)の状況については不明な点もありますが、まずは身体的虐待や拘束、監禁の被害に遭った子どもの回復と、心のケアに万全を期すこと。
2 とりわけ国において、強度行動障害への支援体制(受入事業所の拡充、専門性を有する支援者の養成と配置、ナショナルセンターや都道府県センターを含む専門相談機関の創設など)を一刻も早く整備すること。

「知的障害児の子育てハンドブック」をご存じですか?

どんな冊子なのか、「はじめに」を紹介します。

「知的障害は、原因となる病気や障害によって乳児期にわかる場合と、「もしかして・・・」と疑いながらもなかなか診断がつかず、ある程度の年齢になってからわかる場合があります。感染症やけがなどをきっかけに知的に障害が残る場合もあります。
知的障害のある子を育てることは、親によって大きな試練となります。はじめは現実を受け止められず、自分たち家族の将来を悲観するでしょう。
私たちもそうでした、それでも前を向いて進めるようになったのは、子どもの成長を支えてくれる関係機関の方たちと、悩みを分かち合える仲間がいてくれたおかげです。
そして、今はまだ障害を受容することができなくても、子どもと共に親も成長し、「障害があることは不幸ではない」と思える時がきっとくるでしょう。
この冊子は、知的障害児を育てるご家族の皆さまが、自分たちだけで悩まず、子育てに前向きになれるようにと願って作りました。先の見えない不安が少しでもやわらぎ、これからの子育ての道しるべとなれば幸いです。」  04/07/25

<内容>
◇子どもの障害を受け入れる 受容のプロセス
◇知的障害ってどんな障害? 子どもの頃に見られる主な特徴
◇さまざまな合併症
◇家庭でのかかわり方
◇療育を活用しよう
◇就学までの道のり
◇就学の選択 など 、A5判15ページ、 表紙はこちら(PDFファイル152KB)です。

実費(1部50円)+郵送料で、ご希望の方に配布致します。ご希望の方は、静岡県手をつなぐ育成会事務局まで、電話、FAX、メールでご連絡ください。会員以外の方もぜひご活用ください。

お知らせtopics

第57回「NHK障害福祉賞」作文募集中です

募集内容:
 第1部門:障害のある方ご本人の部門
 第2部門:障害のある方とともに歩んでいる人の部門
、いずれも8,000字以内の作文                     
〆切:令和4年7月31日(日曜日)  
詳しくは、こちらのちらし(PDFファイル667KB)をご覧ください。
  04/07/22

第27回「NHKハート展」詩の募集中です

募集内容:障害のある方が書いた100字程度以内の詩                 
〆切:令和4年9月6日(火曜日)
、詳しい内容は、こちらのチラシ(PDFファイル374KB)と案内(PDFファイル205KB)をご覧ください。      04/07/20

「静岡県就労応援団」をご存じですか?

静岡県には
「静岡県就労応援団」という仕組みがあります。
これは、障害者雇用に実績のある企業等に「静岡県就労応援団」として登録していただき、
職場見学や職場実習の受入れ、又は、障害者雇用を検討している企業からの採用・職場定着に
関する相談、福祉施設からの授産製品の販売に関する相談等に対する助言などの活動に
ご協力いただくものです。令和4年4月現在で271社が登録されています。
詳しくは、労働雇用政策課のホームページをご覧ください。
https://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-220/syougai1/shougaisyasyurououendan.html

 04/07/20

令和4年度 フェスタシズウエル2022のお知らせ(開催告知)⇒<開催中止>

楽しく遊んで、たくさん学ぼう!
つながる、ひろがる、ふくしの「わ」
、フェスタシズウエルが3年ぶりに開催されます!!ご来場お待ちしております。            

日時:令和4年8月20日(土曜日)10:00~14:00、 
場所:静岡県総合社会福祉会館 「シズウエル」、
料金:もちろん「無料」です!

詳しくは、こちらのちらし(PDFファイル912KB)をご覧ください。

※ご来場の際には、マスクをご着用ください。
※天候や感染症などの状況により、開催を中止する場合があります。
 04/07/20



お知らせtopics

令和4年度 知的障害者等居宅介護職員初任者研修受講者募集中

静岡県では、障害のある人の資格取得を支援し、専門的な「知識」と「技能」を身に付けた豊かな人材を育て、障害のある人の就労を支援することを目的に、本年度も初任者研修を実施します。
研修期間は、令和4年9月から令和5年1月まで。受講料は無料ですが、テキスト代が5,500円必要です。
申込期限は、8月26日(金曜日)です。
申込先その他、詳しいことは、添付のちらし(PDFファイル162KB)、実施要綱(PDFファイル149KB)をご覧ください。
 04/07/19

お知らせtopics


令和4年度 全国手をつなぐ育成会連合会 会長表彰 受賞者決定

長泉町手をつなぐ育成会会長の奥村亮子さん(県育成会 監事)には、
本年度の全国手をつなぐ育成会連合会会長表彰の受賞が決定しました。

表彰式は、11月20日(日曜日)に、福井市で開催されます
第7回全国手をつなぐ育成会連合会全国大会福井大会」にて行われます。
おめでとうございました。
 
  04/07/15

お知らせtopics

令和4年度第30回 知的障害者職業自立啓発セミナー(参加者募集中)

新型コロナは、私たちの日々の生活に大変大きな影響を与えていますが、2年半以上が経過しても未だ終息の見込みは不透明のままです。新型コロナは、知的障害者の就労環境にも大きな影響を与えています。知的障害者が地域で自立して生活するためには、地域で使える福祉サービスを適切に利用しながら、その人に合った働き方や暮らし方を実現していくことが極めて大切と考えます。今回のセミナーでは、その人にあった多様な働き方や暮らし方について考えるために当事者本人に日頃感じていることを語っていただきます。ご期待ください!

1 日時  令和4年9月3日(土曜日) 13時30分 ~ 15時30分 、
2 会場  静岡県総合社会福祉会館シズウエル703会議室 、
3 内容  当事者本人たちによる座談会
テーマ:「私たちの思いを語りあう」
        詳しくは、開催要綱(PDF144KB)、開催通知(PDF85KB)をご覧ください。       04/07/14

お知らせtopics

令和4年度 全国特別支援学校知的障害教育校PTA連合会Webセミナーのご案内 (事前申し込み不要、参加無料)

1 行事名 令和4年度全知P連Webセミナー、
2 主 催 全国特別支援学校知的障害教育校PTA連合会
、3 テーマ 「多様性を認め合い共に育む心のネットワーク~すべては子供たちの笑顔のために~」、
4 視聴方法 全知P連のホームページ(http://www.zenchipren.jp/)にアクセスして視聴してください。○ライブ配信 令和4年8月25日(木曜日)13:00~15:05 視聴人数=上限2,000人
、○オンデマンド配信 令和4年8月26日(金曜日)正午~9月9日(金曜日)
5 プログラム
  第1部(13:10~13:50)
、行政説明 ○文部科学省(特別支援教育の動向について)、○厚生労働省(障害児の支援施策の動向について)
、 第2部(14:00~15:00)、講演 講師:海老沢 穣 様(一般社団法人 SOZO.Perspective 代表理事)
、演題:学校でも家庭でも共通でICTを活用できる環境づくりを!、
6 問合せ 全国特別支援学校知的障害教育校PTA連合会 事務局
 <電話 03-3433-7651、 FAX 03-3433-7652
、E-MAIL iffo@zenchipren.jp > 詳しくは、ちらし(PDF1.3MB)をご覧ください。 
04/07/08

小出会長が、全育連の副会長に再任されました

全国手をつなぐ育成会連合会の総会及び理事会が先日開催され、静岡県手をつなぐ育成会の小出隆司会長が、全国手をつなぐ育成会連合会の副会長に再任されました。また、本会の理事である高木誠一氏も、全育連の理事に再任されました。
                  詳しくは、添付ファイルをご覧ください。


3役名簿(PDF85KB)役員名簿(PDF103KB)04/07/07
           

お知らせtopics

「啓発キャラバン隊オンライン研修会」開催

令和4年10月12日(水曜日)に、「啓発キャラバン隊オンライン研修会」が開催されます。

参加を希望される市町育成会の皆様には、期限までにお申し込みをお願いいたします。

 



<日時>2022年10月12日(水) 10:30 ~ 15:00
10時~ 受付(会場・オンライン共に)12時~13時休憩

<オンライン参加>定員 80端末 お申込み・入金を確認後、ZoomのURLを送付
   <プログラム> 
①話題提供:テーマ「こうやって拡めました・つながりました」
花笠ほーぷ隊(古澤 薫 氏・長谷川 薫 氏) 
②シンポジウム
テーマ「教えて!地元の役所や学校とどうやって繋がったらいいの?」
 ~ 昼食休憩 ~
                 ③実演 広島あび隊 (小学校バージョン)
④グループディスカッション(オンライン組はZoomブレイクアウトセッション利用)                <対 象> 育成会員のみ
<資料代等> 1000円 (DVDは作成しません。午前中のシンポジウムのみ専用サイトで追いかけ視聴可能です。視聴経費として500円いただきます)
                  
<申込み締切>2022年9月12日(月)
詳しくは、こちらをご覧ください。
ちらし(256KB)
、      申込書(18KB)04/06/29

道路空間のユニバーサルデザインを考える懇談会

全国手をつなぐ育成会連合会の小出隆司副会長(
静岡県手をつなぐ育成会会長)が委員として参画している「道路空
間のユニバーサルデザインを考える懇談会」において、「道路の移動等円滑化に関す
るガイドライン」改定された旨、全育連から連絡がありました。詳しくは、こちらをご覧ください
。04/06/13                      

令和4年度福祉のまちづくり絵画コンクール作品募集

テーマ:やさしさでつながる福祉(しあわせ)のまち、

応募資格:県内小学生及び特別支援学校小学部に通う1年生から6年生の児童、

応募締切:令和4年9月5日(月曜日)当日消印有効

その他詳細は、実施要項(66KB)、ちらし(700KB)、応募票(14KB)をご覧ください。
04/06/10                       

第9回 全国小・中学生 障がい福祉 ふれあい作文コンクール作品募集中

公益財団法人 日本知的障害者福祉協会では、子どもたちが、日常生活での障がいのある方とのふれあいや、学校生活や福祉ボランティアなどでの体験を作文にすることで、障がいのある方の暮らしへの関心を喚起
するとともに 、今後の福祉を考える機会を提供することにより、障がいの有無に関わらず共に支え合う共生社会実現の一助となることを期待し、作文コンクールを実施しています。
奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。                             応募資格:全国の小学生・中学生
、募集期間:令和4年6月1日(水)~令和4年9月16日(金)消印有効、
応募字数:小学生…1,200字以内(B4・400字詰め原稿用紙3枚以内)
中学生…1,600字以内(B4・400字詰め原稿用紙4枚以内)
※原稿用紙はB4サイズ[縦書き20×20(400字)]を使用してください。

※応募作品は1人1編に限ります。

詳しくは、http://www.aigo.or.jp/sakubun/ をご覧ください。
04/06/10








 過去のTOPICS
は、こちらから御確認ください。


新着情報news

2022年8月8日
第63回静岡県手をつなぐ育成会大会における、静岡市障害者歯科保健センター 所長 服部 清 先生のご講演要旨を追記しました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
2022年6月26日
6月25日(土曜日)、第63回静岡県手をつなぐ育成会大会を開催しました。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2022年6月13日
5月20日(金曜日)、静岡県手をつなぐ育成会 令和4年度第1回理事会・評議員会(総会)を開催しました。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2022年6月13日
静岡県手をつなぐ育成会ホームページを仮オープンしました。

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静岡県手をつなぐ育成会

〒420-0856
静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館「シズウエル」3階

TEL 054-254-5230  

E-Mail s-ikuseikai@iku-fukushi.jp